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2012年12月31日(月曜日)

今年も最後です

カテゴリー: - tak_nakashima @ 08時19分02秒

今年、私のホームページをご訪問いただいた方々に感謝します。
Twitterでもフォロワーゼロではなかなかつぶやく気がしないのと同じで、アクセスカウンターがゼロでは
ブログのタイプの指が動かないものです。

今年、重要キーワードに対し、見えないところでいろいろSEO対策をして、それなりに効果が出つつあります。
10月から11月にかけての2ヶ月間は、メタタグ・キーワードをいじりすぎた悪影響がでて、全てのキーワードに
関して、検索から当ホームページが姿を消す事態が発生していました。
それでも定期的に訪問してくれる方々のおかげでなんとか年の終わりに元に戻すことができましたm(_ _)m

本業の方は今年も悪戦苦闘でした。
しかし、来年へび年のため、種まきはできた年だったとは思います。
来年は、一層、奮起して活躍したいと思います。

それでは、ご訪問いただいた皆々様の2013年のご発展をお祈りして、今年のタイピングを終わります。


2012年12月11日(火曜日)

マレーシアMIDA名古屋セミナー

カテゴリー: - tak_nakashima @ 14時49分02秒

本日、名古屋マリオットアソシアホテルにて9:30より開催された「マレーシア航空宇宙・自動車産業における投資機会セミナー」に参加してきました。
メインはマレーシア投資開発庁 本部 副最高責任者パン・ア・トン氏による
同命題のプレゼンテーションでした。
トン氏が英語で公演され、逐次日本語訳にする形式で進められました。

マレーシア本国からの投資開発庁トップの来名による講演ということからも、この名古屋に対する期待の大きさが伺えます。
マレーシアはご存知日本人がセカンドライフで永住したい国ナンバーワンの国ですが、
ASEANの中のリーダー的な国で、その成長力を取り込むためにもベストの投資先国です。
政治が安定していて、インフラ整備が進んでいて、国民の教育レベルが高くて親日的で、災害も少なくて、中産階級やアッパー層が多く、国内消費も活発で、税金が安くて、優遇措置も多くて、成長力もあります。
なんか20年前の日本のいいところだけ持っている国の印象です。
日本と違って既得権益にガチガチに縛られていないのは、お隣のシンガポールとの国際競争に揉まれているせいでしょう。

私は、当然主催者側が求めている自動車産業の人間でも航空宇宙産業の人間でもありませんが、
なんとか、チャンスとコネクションをみつけて一度クアラルンプールを訪問したいものです。


2012年12月2日(日曜日)

「サービス付き高齢者向け住宅経営」著者高木礼治氏による経営セミナー聴講

カテゴリー: - tak_nakashima @ 18時20分41秒

日本経済新聞社名古屋支社主催の「サービス付き高齢者向け住宅経営セミナー」を聴講してきました。
本日、日本経済新聞社名古屋支社3階会議室で13:30〜の開催でした。
著者の1年前に発刊された「サービス付き高齢者向け住宅経営」(幻冬舎)の本を読了していたので、まさか著者ご本人から直接発刊の思いや社会福祉に対する思いがお聞かせいただけるとは思っておらず、お聞きできたのは幸せでした。
 氏は日本全体の国家財政と高齢化し増え続ける社会福祉費に対して大変な危惧を持たれていて、十数年前から
地域の高齢者社会福祉に民間として同取り組みべきか?を誰よりも早く、真剣に考えておられ
 現在の法律の枠内での理想系が地域循環サービスと一体化したサービス付き高齢者向け住宅制度であるとして、
その適切な普及に全力で取り組まれている、情熱的な経営セミナーでありました。


圧巻のボストン美術館「日本美術の至宝」展 曽我蕭白「雲龍図」

カテゴリー: - tak_nakashima @ 18時05分56秒

本日、終えん迫るボストン美術館「日本美術の至宝」展を見てきました。国宝級の「吉備大臣入唐絵巻」(平安時代・12世紀後半)や「平治物語絵巻」(鎌倉時代・13世紀後半)、尾形光琳「松島図屏風」(江戸時代・18世紀前半)、伊藤若冲「鸚鵡図」(江戸時代・18世紀後半)といったそれ一品だけでも展覧会を催せる超一級品の展示物もさることながら、
最後の5階の展示室で見た曽我蕭白「雲龍図」(江戸時代・1763年)は圧巻でした!
その大きさ、迫力、筆の勢い、技能の高さ、構成力
今にも龍が雲間からこちらに飛び出してきそうな迫力。

日本人として生きている間に、一度この絵と対面できたのは、本望だと思える出会いでした。
それも名古屋で観れるのはなんと幸せなことか


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